APP SHOT

インターネット利用者の70%はスマホを使い、スマホ利用者の80%超はアプリを使います。

アプリケーション・ソフトウェア(アプリ)とは、スマホやPCなどに入れて(インストールして)使える様々なコンピュータ・プログラムをひとまとめにしたデジタルコンテンツのことです。
その主な機能が「メールを作成・送受信」することであれば「メール・アプリ」、ウェブサイトを閲覧する機能なら「ブラウザー・アプリ」、○○ゲームをするなら「○○ゲーム・アプリ」、音楽を聴く、動画を観る、写真を撮る等々…その用途や種類は、ほぼ無限です。スマホが普及した主な理由は「アプリが使えるから」と言われています。
目的に応じて機能をある程度まとめたアプリなども開発されており、当社のクラウド型アプリ作成プラットフォーム「アプリショット」はそのような多機能に対応したアプリを作成できます。

 
クラウド型アプリ作成プラットフォーム「アプリショット」

オリジナルアプリを短期間で導入
クラウド型アプリ作成プラットフォームなので、作成、更新、管理をスムーズに行え、導入までの期間とコストを大幅に削減できます。

6種類のプッシュ通知機能​
スタンプカード、クーポン、ポイント、電子カタログ機能、ラインで友達紹介機能、多店舗機能など業界トップクラスの機能をご用意しています。​

アプリの利用状況を分析
アプリがダウンロードされた日時や件数、アプリの利用状況を分析できます。​

インバウンド対応
多言語(40ヶ国語)に対応可能。海外のお客様にもサービスを提供できます。

詳しくは パンフレットをご覧ください。
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ウェブサイトとアプリの違い

機能性や仕組みの違いについての説明は省きますが、集客効果という目的にしぼっていうと、ウェブサイトは「新規の顧客に向いているツール」、アプリは「リピーターに向いているツール」です。
ウェブサイトは、検索してきたユーザーに対してアプローチするのが主な役割であり、アプリはこちらからユーザーに情報を発信していくのが主な役割となります。
アプリは基本的に新規のユーザーがいきなりダウンロードするツールではないですし、リピーターはウェブサイトを何度も訪問することは少ないはずです。

 
アプリで出来ること

プッシュ通知
プッシュ通知とは、新しいメッセージや好きなお店のセール情報など、アプリが自動でお知らせを表示してくれる機能です。
アプリをダウンロードしてくれているユーザーは、お店や企業(あるいはサービス)を気に入ってくれているわけですからターゲットをしぼって、こちらからアプローチすることが出来ます。

GPSプッシュ通知
営業場所(お店、あるいはイベント会場など)を地図上に設定、そこを中心にエリアを指定することで、エリア内に入ってきたユーザーへプッシュ通知できます。接客効果の向上や他社・店との差別化されたマーケティング効果が期待できます。

利便性の向上
アプリ内にスタンプカード・サービス(ご来店ポイント)やクーポン券の発行、予約機能などを付けることで、リピート率の向上とユーザーの利便性の向上を実現できます。また、これらの機能はアプリ内で完結できるため、印刷や配布などのコスト削減にもつながります。

情報の拡散
友達紹介機能は、SNS(LINE、Twitter、Facebookなど)を活用してアプリを紹介する機能です。一般に観光地などにある(一期一会的な)店舗はアプリに向かない(ヘビーユーザーを見込めない)傾向にありますが、この機能を付加することで、好意的な情報を広く拡散することが可能です。

 
上記のように、情報発信をするだけでなくコントロールし、ユーザーの利便性を向上させ、情報を拡散させ、その結果として広報活動全体のコストダウンをはかることが期待できます。